スマホ向け表示
学部・学科・専攻

教員紹介(看護学科)

氏名 相馬 朝江
フリガナ(ローマ字) ソウマアサエ(soma asae)
職名 教授
学位 修士(人間科学)
担当授業科目 看護学概論、看護倫理、看護関係法規、看護援助論Ⅱ、看護援助論Ⅲ、
基礎看護学実習Ⅰ、基礎看護学実習Ⅱ、インターンシップ、看護研究、
チーム医療論
専門分野 看護学
現在の研究テーマ 看護倫理
研究内容キーワード 看護倫理教育、基礎教育、倫理的葛藤
主な著書・学術論文 相馬朝江監修(2005年):目で見る症状のメカニズムと看護、学研
共編(2000年):臨床死生学事典、 日本評論社
相馬朝江監・共著(1998年):基礎看護学・基礎専門、学習研究社
小玉香津子・相馬朝江他共編(1994年):生活行動文献集Ⅲ、日本看護協会出版会
共著(1995年):看護の基礎技術、 学習研究社
共著(1995年)看護実践の基礎、文光堂
成田昌道・相馬朝江著(1988年):患者論、日本教育財団
相馬朝江編・共著(1988年):老人看護、学習研究社
単著(2010年):ターミナルケアと倫理、臨床看護 36(12)
共著(2009年):看護師による排泄用具の評価に基づく用具改善の方向性、日本看護技術学会誌8(2)
共著(2008年)臨地実習指導における教員の教育的省察
~看護教員の実習指導能力向上への取り組み~、上武大学看護学部紀要第5巻
共著(2008年):移動に関する看護用具の使用感、日本看護技術学会誌7(2)
共著(2007年):生活行動援助に関わる看護用具の使用経験および使用感(その1) 全体的傾向について
神奈川県立保健福祉大学誌、4(1)
共著(2006年)生活行動援助に関わる看護用具の使用感、神奈川県立保健福祉大学誌3(1)
共著(2006年):日常生活行動に関わる看護用具の作成・検証の特徴、神奈川県立保健福祉大学誌3(1)