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学部・学科・専攻

教員紹介(リハビリテーション学科 作業療法学専攻)

氏名 楜澤 直美
フリガナ(ローマ字) Kurumisawa  Naomi
職名 准教授
学位 修士(社会福祉学)
担当授業科目 精神障害作業療法学Ⅱ(各論)作業療法特論Ⅱ(精神障害)作業療法管理・運営他
専門分野 精神障害作業療法
現在の研究テーマ 地域生活における作業療法の可能性
研究内容キーワード 精神障害,地域リハビリテーション,職業リハビリテーション,地域生活支援,ひきこもり
主な学術論文 楜澤直美:職業リハビリテーションにおける倫理についての考察―精神に障害のある方の就労支援―職業リハビリテーション Vol.17 No.1(p.26-30)2004年
楜澤直美:遊ぶ・働く(特集 精神障害リハビリテーション過程にそった課題の解決)精神障害とリハビリテーションVol.9 No.1 (p.19-24)2005年
楜澤直美:地域生活を支援する方策―地域の中で精神科作業療法を活かすために 作業療法ジャーナル Vol.41 No.12(p.1121-1127)2007年
楜澤直美:病院と地域をつなぐ連携を考える―精神に障害のある方々の退院支援および地域支援臨床作業療法Vol.5 No.3(p.224-227)2008年
楜澤直美:就労支援の実際―試験的就労・継続的就労支援― 臨床作業療法 Vol.4 No.6 (p.486-492)2008年
楜澤直美:就労支援における作業療法の技術 障害特性を踏まえた就労計画の立て方 精神障害について 作業療法ジャーナルVol.43 No.7(p.776-780)2009年
楜澤直美:地域における作業療法の可能性 作業療法ジャーナル Vol.44 No.11(p.1133-1138) 2010年
楜澤直美:作業療法実践現場から―リカバリーを再考する 精神科臨床サービスVol.10 No.4(p.486-488)2010年
楜澤直美:家族と支援者とのコラボレーションが目指すものーひきこもり相談の現場から 臨床作業療法 Vol.7 No.3(p.207-210)2010年
楜澤直美:ピアカウンセリングからみえてくる支援のあり方 作業療法ジャーナル Vol.44 No.7(p.702-706)2010年
楜澤直美:専門職としての成長の中で死をどう受け止めてきたか 精神科臨床サービスVol.12 No.3(p.335-337) 2011年
楜澤直美:精神保健福祉の「地域生活支援」―川崎市での変遷― 精神科臨床サービスVol.13 No.4(p.436-440)2013年
楜澤直美:川崎市での精神障害リハビリテーションの展開の経緯と現状及び課題 精神障害とリハビリテーションVol.17 No.1(p.84-86)2013年
楜澤直美:ひきこもり者相談4年間の実践より―当事者及び家族支援の実際 作業療法ジャーナル Vol.47 No.8(p.888-893) 2013年
楜澤直美、他:川崎市の就労支援ネットワーク―変遷と現況 精神障害とリハビリテーションVol.18 No.2(p.36-41)2014年