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学部・学科・専攻

教員紹介(看護学科)

氏名 玉田聡史
フリガナ(ローマ字) Tamada Satoshi
職名 助教
学位 修士(看護学)
担当授業科目 生活行動の援助技術,診療に伴う援助技術,ヘルスアセスメント,基礎看護学実習Ⅰ,基礎看護学実習Ⅱ,統合実習
専門分野 基礎看護学
現在の研究テーマ ひきこもり当事者および家族支援に関する研究
研究内容キーワード ひきこもり 当事者支援 家族支援
主な著書・学術論文 COVID-19の感染拡大に伴う緊急事態宣言下における高校生・大学生の不安抑うつ傾向とインターネット依存の関連. 玉田聡史,片山典子,日本精神保健看護学会第31回学術集会抄録集(WEB),2021
『思春期にひきこもった当事者が支援機関に通所するまでのプロセス』,玉田聡史,片山典子,日本精神保健看護学会誌, 29-1,13-22,2020.
『Relevance of Hikikomori and Internet Addiction, Sense of Isolation』,Satoshi Tamada,Noriko Katayama, 23nd East Asian Forum of Nursing Scholars 2020 (EAFONS2020)
『大学生のインターネット依存・ひきこもり親和性・孤独感の関連』,玉田聡史,片山典子,第30回日本精神保健看護学会学術集会抄録集(WEB),2020.
『ひきこもり当事者の心理社会的要因に着目した文献検討』,玉田聡史,片山典子,第17回日本アディクション看護学会学術集会抄録集,54,2018.
『思春期にひきこもった当事者が社会性を再獲得するプロセス』,玉田聡史,松下年子,片山典子,日本看護科学学会学術集会講演集 35回,242,2015.
『思春期にひきこもりを生じた当事者が支援機関につながるまでのプロセス』,玉田聡史,松下年子,片山典子,日本精神保健看護学会学術集会・総会プログラム・抄録集 25回 ,132,2015.
『思春期にひきこもりを生じた当事者が支援機関につながるまでのプロセス-看護職がひきこもり支援に参加する可能性を踏まえて-』,玉田聡史,平成25年度横浜市立大学大学院医学研究科看護学専攻 修士学位論文.2015.