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学部・学科・専攻

教員紹介(リハビリテーション学科 理学療法学専攻)

氏名 鶴見隆正
フリガナ(ローマ字) TSURUMI TAKAMASA
職名 教授(リハビリテーション学科長)
学位 博士(医学)
担当授業科目 理学療法概論、理学療法概論演習、リハビリテーション概論、義肢装具学Ⅰ、義肢装具学Ⅱ、運動器系理学療法学、理学療法研究法演習、理学療法特論Ⅱ、地域理学療法学演習、理学療法卒業研究、総合臨床実習Ⅰ・Ⅱ、チーム医療論
専門分野 理学療法学 義肢装具学
現在の研究テーマ 地域健康増進 義足・下肢装具の開発、特別支援教育
研究内容キーワード 健康増進 義肢装具 理学療法
主な著書・学術論文 論文:
鶴見隆正,鈴木智高:臨床実習教育における学生指導の再考 何を学生に伝えるべきなのか. 理学療法学 39:249-252,2013
小玉美津子,鶴見隆正:特別支援学校での障がい児・家族と学校教員に対する理学療法士の活動. 理学療法ジャーナル 48:221-228,2014
鶴見隆正:超高齢社会を担う理学療法・士に必要な視点  「理学療法界50年」からの継往開来. 四国理学療法士会学会誌 37:16-23,2015 
本杉直子,島田蕗,鶴見隆正:神奈川県立特別支援学校における知的障害児への関わり 第一報.理学療法. 技術と研究 44:46-52,2016
著書:
鶴見隆正:脳画像のみかたと神経所見 第2版.(森惟明、鶴見隆正編),第1章「なぜ脳画像の理解が必要なのか」、第3章「理学・作業・言語聴覚療法」,医学書院,東京,.4-8,115-122,2010
川村博文,鶴見隆正:運動療法学 改訂第2版.(柳沢健編),歩行の獲得・改善,金原出版,東京,.97-105,2011
鶴見隆正:標準理学療法学「臨床実習とケーススタデイ 第2版」.(鶴見隆正編),第1章「臨床実習とは」,医学書院,東京,.4-8,2011
鶴見隆正:脳画像のみかたと神経所見 第2版.(森惟明、鶴見隆正編),第1章「なぜ脳画像の理解が必要なのか」、第3章「理学・作業・言語聴覚療法」,医学書院,東京,.4-8,115-122,2010
鶴見隆正:標準理学療法学「日常生活活動学・生活環境学 第4版」.(鶴見隆正、隆島研吾編),生活環境学の概念,医学書院,東京,.224-231,2012
鶴見隆正:標準理学療法学「理学療法学概説」.(内山靖編),日常生活活動学、実践演習課題,医学書院,東京,.185-192,302-307,2014
学会発表:
Takaaki Ikeda,Takamasa Tsurumi et al. :Effect of awareness of household expenses on social rehabilitation.47th Asia Pacific Academic Consortium for Public Health Conference,Wuhan,China,Oct-24,2013
. 鶴見隆正:特別講演 理学療法士界の「来し方」からの学びと飛躍. 第24回新潟県理学療法士学会,新潟,12月 2015