スマホ向け表示
学部・学科・専攻

教員紹介(リハビリテーション学科 理学療法学専攻)

氏名 坂上 昇
フリガナ(ローマ字) サカノウエ ノボル(Sakanoue Noboru)
職名 教授 理学療法学専攻長
学位 博士(学術)
担当授業科目 検査測定学概論・検査測定学演習・運動器系検査測定学
専門分野 小児理学療法・理学療法評価・理学療法教育
現在の研究テーマ 臨床実習による多職種連携教育に対する意識と社会的スキルの変化に関する検討
研究内容キーワード 臨床実習・多職種連携・社会的スキル
主な著書・学術論文 大城昌平,樋口正勝,坂上昇ほか(分担):リハビリテーションのための人間発達学第2版.メディカルプレス,東京,132-149頁,2016
田原弘幸,大城昌平,坂上昇ほか(分担):シンプル理学療法シリーズ 小児理学療法学テキスト改訂第2版.南江堂,東京,2-32頁,2014
網本和,新井光男,坂上昇ほか(分担):理学療法ハンドブック改訂第4版第1巻 理学療法の基礎と評価.協同医書,東京,165-228頁,2010
田原弘幸,鶴崎俊哉,坂上昇ほか(分担):理学療法学テキストⅧ こどもの理学療法第2版.神陵文庫,福岡,105-132,2010
兎澤良輔,長谷川美幸,坂上昇ほか:関節可動域測定における角度読み取り方法の違いが検者内再現性に及ぼす影響について.了德寺大学研究紀要第7巻:83-88,2013
坂上昇,盆子原秀三,宮島恵樹:理学療法士養成校における安全管理教育の現状と課題.理学療法第28巻:1495-1499,2011
加藤宗規,磯崎弘司,坂上昇ほか:Reliability of Isometric Knee Extension Muscle Strength Measurement Using a Hand-held Dynamometer with a Belt:A Study of Test-retest Reliability in Healthy Elderly Subjects.J. Phys. Ther. Sci. 22:359-363,2010
高梨晃,小沼亮,坂上昇ほか:軟部組織硬度計による生体硬度測定の信頼性の検討.了德寺大学研究紀要第3号:55-61,2009
坂上昇,片山訓博:The Resistance Quantity in The Knee Extension Movement of Exercise Bands (Thera-Band®).J. Phys. Ther. Sci. 19:287-291,2007
坂上昇:変形性膝関節症治療における理学療法のシステマティックレビュー.理学療法23:920-928,2006