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大学院 保健医療学研究科(修士課程)

主な教員紹介

※下記は令和4(2022)年度入学希望者向けの情報です。

令和5(2023)年度入学希望者向けの情報は決まり次第ご案内いたします。

健康増進・予防領域

教員名 主な研究テーマ
牛田 貴子
  • 高齢者ケア施設に勤務する(した)看護師の看護実践力について
  • 予防的家族看護介入について
  • 老年看護学の授業のしかけについて
片山 典子
  • 早期精神病の早期介入に関する研究
  • 精神科訪問看護に関する研究
  • アディクション看護に関する研究
  • 看護カウンセリングに関する研究
川本 利恵子
  • 下部直腸癌で肛門温存手術を受けた患者の自尊感情とQOLの関連性の検討
  • 「一般病棟におけるがん患者の家族ケア実践評価スケール」の活用
  • 看護師の看護の専門性とケア実践能力の検討
鶴見 隆正
  • 脳卒中片麻痺者に対する早期長下肢装具療法に関する研究
  • 障害児の就学前・就学に係るリハビリテーション支援
  • 地域における健康増進活動
羽生 貞親
  • 看護職の精神健康度と労働時間の関連性について
  • 看護師の余暇活動とメンタルヘルス状況について
  • 患者との関わりにおいて一般病棟の看護師が困ったと感じる状況について
  • 看護師の職務満足感に影響する要因について
  • 新人看護師のストレスと職場適応の状況について
山勢 善江
  • 救急・クリティカルケアにおける終末期看護
  • 救急・クリティカルケアにおける患者と家族へのケア
  • 卒後教育、継続教育の評価
  • 災害看護
渡邉 眞理
  • がん患者を対象とした看護師による医療連携の調整に関する研究
  • 外来で化学療法を受ける乳がん患者のセルフケアを促すプログラム作成
  • 高齢がん患者の意思決定支援の困難感と課題
  • 高齢がん患者の意思決定を支援する看護師に対する教育プログラム作成

心身機能回復領域

教員名 主な研究テーマ
大森 圭貢
  • 食事ができる非利き手箸操作の獲得に向けた練習の効果と方法の確立に関する研究
  • 客観的かつ非侵襲的な炎症所見の把握とリハビリテーションツールとしての実用性に関する研究
  • 軽症パーキンソン病の地域における健康増進活動のフィジビリティ研究
柴田 昌和
  • 人体における体幹筋や四肢筋の加齢変化や性差についての研究
  • ヒト孤束核の形態学的評価
  • 中殿筋前部線維・後部線維の形態的特徴の考察
鈴木 雄介
  • 高次脳機能障害患者の家族支援
  • 高次脳機能障害に対する効果的なリハビリテーション方法の開発
  • 脳卒中リハビリテーション患者の共通性分析
  • 脳波計を用いた運動イメージや注意機能評価
田邉 浩文
  • 行動心理学的方法論に基づいた中枢神経疾患アプローチ
  • ニューロリハビリテーションデバイスの開発と臨床的応用
  • 海外のリハビリテーション事情について
森尾 裕志
  • 高齢心疾患患者の下肢筋力、およびバランス能力と歩行能力に関する研究
  • ペットボトルの開栓に必要な握力について
  • 高齢入院患者における歩行速度と歩幅の関係
  • 変形性膝関節症患者における階段昇降速度と身体的・心理的因子との関係について
  • 在宅療養患者における身体運動機能の改善率に関わる因子の特徴について

助産学領域

教員名 主な研究テーマ
島田 啓子
  • 助産ケアとエビデンス探究に関する研究
  • 母乳育児支援と親役割支援に関する研究
  • 助産学の教育とその専門性・自律性に関する研究
  • NICU低出生体重児の体動観測と発達指標との関連
  • ◯印の付されている者が研究指導教員です。研究指導教員は学生に対し、論文作成に関して全般的な指導を行います。
  • 受験希望者は必ず出願前に事前相談をしてください(大学院 学生募集要項の2ページ 「4.事前相談」を参照)。
  • ◯各先生方の指導方針や受験者の方へのメッセージを湘南医療大学大学院パンフレット「2022年度入学案内」に掲載しています。是非一度ご覧ください。